カスタマイズ > オプション
全般

| No | 名称 | 説明 |
|---|---|---|
| 1 | 言語選択 | 表示される言語を日本語、英語のうちから選択できます。 |
| 2 | 基本 |
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| 3 | ログ |
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マルチエンコード
| No | 名称 | 説明 |
|---|---|---|
| 1 | 基本 | マルチコアCPU搭載のPCユーザー向けの設定です。CPUのコア数を設定すると、複数ファイルを変換する場合、自動的に複数個同時にエンコードをおこない、変換時間を短縮できます。 PCに実際に搭載されているCPUのコアの個数より多くの数を設定して、同時変換数を増やすこともできますが、複数ファイルを順番に変換した場合よりも作業時間が長くなる場合もありますので、あまりお勧めできる設定ではありません。
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| 2 | CPU情報 | ご利用のPCのCPUの名称とコア数を確認できます。(Core : X)のXの値がコア数です。 |
フィルタ

| No | 名称 | 説明 |
|---|---|---|
| 1 | 互換性設定 | 変換時に問題が発生するフィルタの使用制限をおこなえます。通常はすべてのチェックをつけたままにしてください。
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| 2 | ASF変換設定 | ASF、WMV形式のファイル変換時に使用するソースフィルタを選択できます。 |
| 3 | MPEG変換設定 | MPEG形式のファイルを変換する際に使用するGOM Encoderの内蔵ソースフィルタを選択できます。Gretech MPEG Source Filter 2で変換時に問題が発生するファイルにのみ、Gretech MPEG Source Filter 1を使用してください。 |
| 4 | MOV変換設定 | MOV形式のファイル変換時にGOM Encoderの内蔵フィルタを使用して変換します。MOV形式のファイル変換時、問題がある場合には、このオプションを使用解除してください。 |
コーデック

| No | 名称 | 説明 |
|---|---|---|
| 1 | H.264設定 | MP4などH.264コーデックへの動画変換時に使用するコーデックを選択します。
通常、多くの環境では、x264を使用することを推奨しています。Intel H.264コーデックはGOM Encoderインストール時にIPP Run-Timeをインストールすることで使用が可能です。 追加インストールはこちらをクリックして実行できます。(24MB) インテルクイック・シンク・ビデオは、第2世代のIntel Core i3、Core i5、Core i7(Sandy Bridge)CPUに内臓されたIntel HD Graphics 2000/3000のGPUを使ってエンコードする機能です。必要動作環境を満たさない場合、この機能は選択できません。 |
| 2 | オーディオエフェクト | 入力元のファイルの音量が小さすぎる場合、音量を自動で増幅させる機能についてのオプションです。音量が大きくなりすぎる場合はチェックをはずしてください。 |
| 3 | H.264動画変換時の設定 | H.264動画を変換する際に、多くの環境で、音ずれやスムーズに再生できない問題を回避する設定です。ただし、環境によっては、このオプションの使用を解除することで改善する場合があります。 |
| 4 | その他 | チェックを入れると常にビデオコーデックのビットレートは最大4Mbps(4000kbps)に制限されます。初期設定はONになっています。 |
字幕

| No | 名称 | 説明 |
|---|---|---|
| 1 | 字幕設定 | 複数の言語字幕データを持つ動画ファイル出力時の出力言語を設定します。 |
| 2 | 優先順位設定 | チェックをすると、字幕データが格納されている動画ファイルを変換するときに、別の字幕ファイルの字幕を優先出力します。 |
| 3 | コードページ | 外国語の字幕データ出力時の言語を設定します。外国語の字幕を正常に出力できずに文字化けする際に設定してください。 アラビア語やペルシア語など、右から左に記述する言語の字幕を使用する場合は、RTL(Right To Left)言語レイアウトサポート[Beta]オプションを使用すると正しい語順で出力できます。 |
認証

| No | 名称 | 説明 |
|---|---|---|
| 1 | 製品版の認証 | 製品版のライセンスキーをお持ちの場合、この画面でライセンスキーとメールアドレスを入力して[認証]を行うと、製品版として使用できるようになります。 |

