環境設定 > その他
関連付けタブ

- 関連付け可能なメディア形式
- パソコン上の動画ファイルをGOM Playerに関連付けする設定です。設定をした拡張子のファイルのアイコンはGOMメディアファイルのアイコンになり、ダブルクリックによりGOM Playerで再生できるようになります。
- 起動時に、既定の動画再生ソフトに設定されているかを確認する
- GOM Playerが既定の動画再生ソフトに設定されていない場合に、通知する設定です。
チェックを入れておくと、GOM Playerで自動再生できるファイルが関連付けされていない時に通知します。 - 最近使ったものを表示しない
- Windows 7以上のOSで、GOM Playerで再生したファイルが、Windowsに「最近使ったもの」として保存される場合、それを保存しないようにする設定です。
非対応OSではオプションが表示されません。 - 今すぐ削除
- Windowsに「最近使ったもの」として保存されているファイル名を削除します。
オンラインタブ

- ストリームキャッシュ - 種類
- ASFファイルなどのストリーミング配信の動画ファイルを再生するときの設定です。キャッシュの保存方法を[ファイルとして保存する]、[メモリに一時保存する]を選択します。
- ストリームキャッシュ - サイズ
- キャッシュの最大保存サイズを設定します。
- ストリームキャッシュ - キャッシュ保存場所
- ファイルキャッシュの保存場所を設定します。HDDドライブが複数あるときに(C:)、(D:)などの保存ドライブを設定可能です。
ログ生成タブ

- ログファイルを作成する
- チェックをつけると、ファイル再生時に再生ファイルの情報を記録したログファイルを作成します。
GOM Player起動時と終了時にログファイル作成の確認画面が表示されるようになります。 - 次回GOM Player起動時にログファイルを削除する
- [ログファイルを作成する]にチェックをつけた際、この設定にチェックを入れるとログファイルを保持していても、次回GOM Player起動時にはログファイルを自動的に削除するようになります。
- ログ保存フォルダを開く
- ログファイルが保存されているフォルダを開きます。
- ログ情報をすべて削除する
- 保存されてるログファイルをすべて削除します。

